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スズキで一番目立つ色は何でしょうか?

 

オレンジ、イエロー、レッドあたりが思い浮かびますが、一番鮮烈な色はオレンジではないでしょうか。

 

ただ、残念なことに、このオレンジ、2020年10月15日のマイナーチェンジで廃止になってしまったのです。

 

ここでは、そんなクロスビー オレンジの人気はどうだったのか、なぜ廃止になったのかをまず整理します。

 

そして、この色を買った人、これから中古で手に入れようとしている人は後悔しないのかもチェックしておきましょう。

 

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スズキクロスビーといえば、クロスオーバーSUVというジャンルを築いた車なので、ミッションにマニュアル設定があるのかと思えば、実はないので個人的にはミッション設定にちょっと疑問があります。

 

よくよく考えると、ミッションにマニュアルの設定が無いのはわからないでもないのですが、このクラスの国産車の大多数に装備されているCVTではないのです。

 

クロスビーのミッションはATなのです。

 

ここでは、まず、ライバル車と比べて、この設定が妥当かどうかを確認します。

 

そのうえで、マニュアル(MT)車ではなく、CVTでもなくてATを採用した理由に迫ってみましょう。

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クロスビーのマイナーチェンジが8月に予定されています。

 

ここでは、クロスビーの新型(2022年モデル)と旧型(2020、2021年モデル)の違いをお伝えするとともに、マイナーチェンジで変更になった部分を整理していきます。

 

クロスビーの最初のマイナーチェンジが実施されたのは2020年10月15日でしたので、今回はクロスビー誕生から約5年で2回目のマイナーチェンジということになります。

 

現行クロスビーは2017年に発売され、1000ccクラスで且つSUVを好む購入者にとってはピッタリな車として人気を得ていました。

 

クロスビー発売当初は直接のライバル車はなかったのですが、その後ダイハツからは「ロッキー」、トヨタからは「ライズ」(ロッキーのOEM車)と同ジャンルのライバル車が誕生しました。

 

ここ数年間の短い間にクロスビーのライバルともいえるSUVが続々と発売されたことになります。

 

クロスビーのマイナーチェンジは、ライバル車種が増えていく中で行われてきたので、スズキファンの方やSUVファンの方などは気になってくるところだと思います。

 

そこで2022年8月にマイナーチェンジされる新型クロスビーについて、旧型となってしまう2020、2021年モデルとの違いを調べて紹介していきたいと思います。

 

 

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