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クロスビーは2017年に誕生したSUVですが、2020年初めてのマイナーチェンジが実施され、これまでの「MZ」と「MX」に加えて「MV」が誕生しました。

 

「MV」は「MZ」と「MX」の中間的なグレードとのことで、買い手からすると選択肢が増えたことになります。

 

>> クロスビーのMZとMVの違いを一覧表でまとめてみた!

 

「MZ」と「MV」の違いは上記の記事でまとめていますので、この記事では、「MZ」は「MX」の違いをお伝えします。 この記事の続きを読む

クロスビーは2017年に誕生したSUVですが、2020年初めてのマイナーチェンジが実施されました。

 

マイナーチェンジの主な目的は安全装備に関するものですが、大きなニュースとしては1つグレードが増えたことです。

 

これまで、クロスビーには「MZ」と「MX」の2グレードでしたが、「MV」が追加となりました。

 

スズキの発表では、「MV」は「MZ」と「MX」の中間的なグレードとのことです。

 

「MV」は「MZ」の違いをお伝えします。

 

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クロスビーのマイナーチェンジが8月に予定されています。

 

ここでは、クロスビーの新型(2022年モデル)と旧型(2020、2021年モデル)の違いをお伝えするとともに、マイナーチェンジで変更になった部分を整理していきます。

 

クロスビーの最初のマイナーチェンジが実施されたのは2020年10月15日でしたので、今回はクロスビー誕生から約5年で2回目のマイナーチェンジということになります。

 

現行クロスビーは2017年に発売され、1000ccクラスで且つSUVを好む購入者にとってはピッタリな車として人気を得ていました。

 

クロスビー発売当初は直接のライバル車はなかったのですが、その後ダイハツからは「ロッキー」、トヨタからは「ライズ」(ロッキーのOEM車)と同ジャンルのライバル車が誕生しました。

 

ここ数年間の短い間にクロスビーのライバルともいえるSUVが続々と発売されたことになります。

 

クロスビーのマイナーチェンジは、ライバル車種が増えていく中で行われてきたので、スズキファンの方やSUVファンの方などは気になってくるところだと思います。

 

そこで2022年8月にマイナーチェンジされる新型クロスビーについて、旧型となってしまう2020、2021年モデルとの違いを調べて紹介していきたいと思います。

 

 

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2017年12月にクロスビーが発売され2 年近くが経ちました。

 

クロスビーですが2019年上期では13,852 台の販売台数がありますので人気のほどがわかります。

そして、今回の比較対象であるジムニーシエラが2018年7月にモデルチェンジされ大ヒットとなっています。

 

ジムニー、ジムニーシエラに関しては、人気がありすぎて現在では購入しても納車待ちの状態とも聞きます。

 

どちらもスズキから発売されている小型の SUV にあたる車両ですが、どこ辺りが違うのでしょう。

 

また、悪路走破性能が高いイメージのジムニーシエラですが、実際はどのような感じなのでしょう。

 

 

同じ SUV のクロスビーとジムニーシエラを比較して、それぞれの特徴を抑えながらどのような性能でどちらが優れ劣っているのかを詳しく調べていこうと思います。

 

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